2026/2/18水 松尾によるウェビナー
"モジュラー化プロジェクトのために必要な効果算定"開催
2026/1/31
2026/1/31水 17:00~18:00 ECM/MD研究会 松尾によるウェビナー
「モジュラー化プロジェクトのために必要な効果算定」が開催されます。
松尾が代表を務めるモジュラーマネジメントジャパンではモジュラー化コンサルティングを
専門としており、モジュラー化に関するウェビナーを定期的に開催しております。
「モジュラー化プロジェクトのために必要な効果算定」
~(図面一枚いくら? “新図”の見えないコストを可視化する方法)~
製造業の多くの企業では、「標準図面と顧客要求が微妙に違う」
「過去図面を探すより、新しく描いたほうが早い」
といった理由で、日々「新図」が増え続けています。
その結果、企業の本来の目的である
コスト削減・リードタイム短縮・利益率向上
を阻害する「見えないコスト」が蓄積していきます。
その正体は、図面が1枚増えるたびに発生するコストです。
設計工数の増加
調達・購買プロセスの増加・複雑化
在庫・物流の負荷増大
生産性のロス
これらは普段の意思決定では意識されつつも、
可視化されていないがゆえに、改善に着手できない状態
が続いています。
しかし、もしあなたの会社で
「新図1枚がどれだけ利益を侵食しているのか」
を可視化できたらどうなるでしょうか?
見えないコストを可視化することで、初めて どこを減らせば、
どれだけ効くのか が分かり、
目的である コスト削減・LT短縮・複雑性低減 に向けた
具体的な一歩を踏み出すことができます。
本ウェビナーでは、
新図1枚に実際どれくらいのコストがかかっているのか
そのコストをどのように算出・可視化できるのか
可視化によって得られる効果(利益率改善・開発LT短縮・部品最適化 ほか)
を、実例を交えながらわかりやすくご紹介します。
さらに、ウェビナー参加後のアンケートにご回答いただいた方には、
御社データを用いた 無償の簡易複雑性分析をご紹介します。
この機会にぜひ、
「新図増加の本当のコスト」 と
「複雑性を減らすための最初の一手」
を掴みに来てください。
■主な内容
- ・新図1枚に実際どれくらいのコストがかかっているのか
- ・そのコストをどのように算出・可視化できるのか
- ・可視化によって得られる効果(利益率改善・開発LT短縮・部品最適化 ほか)
■アンケート特典
- ・ウェビナー参加後のアンケートにご回答いただいた方には、 御社データを用いた 無償の簡易複雑性分析をご紹介
ウェビナー詳細のご確認、ご登録は以下のリンクよりお願いいたします。
また、登録ページにこれまでのウェビナーに関するブログ記事もご紹介していますのでご覧ください。
<無料ウェビナー>モジュラー化プロジェクトのために必要な効果算定
セミナー開催概要
【開催日時】:2026年2月18日(水) 17:00 ~ 18:00【開催場所】:Microsoft Teams live
【費用】:無料(事前登録制)
【主催】:モジュラー・マネジメント・ジャパン株式会社
>>ウェビナー詳細はコチラ
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